使い方は、
5つの手順。

公開後はインストールから通知の確認まで、すべて画面操作で進められます。現在はまだ一般ダウンロードを開始していません。

01

公開後、インストールして起動

Windows用インストーラーから導入します。利用者がPythonやコードを用意する必要はありません。現在はまだ一般ダウンロードを開始していません。

02

通知先を登録してテスト

DiscordのWebhook URL、メールのSMTP設定、または外部サービスのWebhookを登録し、テスト通知が届くことを確認します。

03

URLと条件を設定

ログインせずに見られるページのURLを登録し、文字の出現、ページ変更、価格条件、接続エラーから確認したい条件を選びます。

04

確認間隔を決めて監視開始

ページを確認する間隔を設定し、通知を送らずに判定結果を試してから監視を有効にします。

05

状態と履歴を確認

ダッシュボード、監視履歴、通知履歴、ログから、最後に確認した時刻と結果を見直せます。

設定内容の説明例この表示は操作できません
監視対象の名前
お知らせページ
監視するURL
https://example.com/news
監視条件
ページ変更
確認間隔
5分
通知先
Discord
状態
有効

実際のアプリでは、保存前に通知と条件判定を試せます。

先に知っておきたいこと。

!

PCとアプリが動作中の間だけ

PCとWeb Watch Notifierが動作し、インターネットに接続されている間だけ監視します。スリープ・休止・終了中は監視しません。

ログイン不要のページが対象

ログイン状態の維持、ブラウザの自動操作、画像認証やサイト側のアクセス制限の回避が必要なページは対象外です。

検知や通知は保証されません

一定間隔で確認するためリアルタイムではありません。通信やページ構成などにより、見逃しや通知の遅れが起こる可能性があります。

アプリ画面も
確認できます。

アプリ画面を見る